June 2009 Archives
MobileMe (=Apple's cloud)でMacBook ProとiPhone 3GSが同期されるのはめちゃくちゃ便利なんだけど、iPhoneの初期設定ではカレンターが日曜始まりで、これの直し方がわからない。
Region FormatをdefaultのUnited StatesからUnited Kingdomに変更することで解決した。
Region Formatへは、
Home->Settings->General->International->Region Format
で行ける。
(Homeは正面下のボタンを押せばよい)
私はApple IIe以来一貫してUS Keyboardを使っていて(UNIXでもFreeBSDでもLinuxでも(DOS/Windows)でもそうだったけど)、OSXもUS Englishで使っている。このほうが早いという議論は、``shiology'' Blog(塩澤さん)にもあった。
iPhoneはMacBook Proの家来なので、繋いで使い始めたとたんに設定も(たいてい)同期される。これは便利。
ちなみに、iPhoneはiTunesに接続する環境さえあればWindowsでも使えるはず。MobileMe(=Apple's cloud)でアップルの世界で使う方がはるかに便利なはず。iPhoneとMacBookProたちが受けているアメリカと日本で(どっちもそんなに)受けない差が感じられるところ。
Region FormatをdefaultのUnited StatesからUnited Kingdomに変更することで解決した。
Region Formatへは、
Home->Settings->General->International->Region Format
で行ける。
(Homeは正面下のボタンを押せばよい)
私はApple IIe以来一貫してUS Keyboardを使っていて(UNIXでもFreeBSDでもLinuxでも(DOS/Windows)でもそうだったけど)、OSXもUS Englishで使っている。このほうが早いという議論は、``shiology'' Blog(塩澤さん)にもあった。
iPhoneはMacBook Proの家来なので、繋いで使い始めたとたんに設定も(たいてい)同期される。これは便利。
ちなみに、iPhoneはiTunesに接続する環境さえあればWindowsでも使えるはず。MobileMe(=Apple's cloud)でアップルの世界で使う方がはるかに便利なはず。iPhoneとMacBookProたちが受けているアメリカと日本で(どっちもそんなに)受けない差が感じられるところ。
頼んでいたMacBook Airが来たので使い始める。
10日朝(日本時間)発表の新型でAirはやっとコスト(訳17万円)にみあうものになった。
軽い(今までの持ち出し用2500gに対して1380g)。unibody(アルミ板から削り出し)になって電池内蔵(取り外しできない)になったので、軽量化と同時に剛性が向上した。前の型は電池室のふたがすぐこわれそうだった。速度も2.13GHz, 主記憶は2GBで十分だとわかっている。SSDの容量はOSだけで空きが90GBにすぎないが、講義や旅行に持ち出すには、まあいいか。FusionやWindows XP入れようとも思わないわけで。画面が光沢にしてはあまり反射しないのもよい。これならシートをはらなくてもいいだろう。
これでMacBookは*全機種制覇。(もちろん初代Airはパスしていたのでそれなりの意味)
記憶装置がHDD(HardDiskDrive)でなく128GB SSD(SolidStateDrive)。
東芝にVine Linux入れてた頃から外付けは結局重くなると思い、ずっとDVD/CDドライブ付きを愛用してきたが、体感重量半分ならセパレートもいいと思える。最近はUSBが便利になったしね。最近のOSXはFireWireでなくても外付けUSBから立ち上げられるのだ。とりあえずCarbonEmacs, Apel, SKK(ddskk), 奥村さんの本(美文書4版)からLaTeX,Adpbe Acrobat Professionalだけ導入しておいた。もちろん付属CDROMから開発環境(Xtools=gccなど)をインストール
(出張帰りで眠い眠い。そのせいかupLaTeXは失敗。追求する暇もないので、他のMacBookと同じく今年は奥村本で行く。どうせ秋にはSnow Leopardになるし。)
10日朝(日本時間)発表の新型でAirはやっとコスト(訳17万円)にみあうものになった。
軽い(今までの持ち出し用2500gに対して1380g)。unibody(アルミ板から削り出し)になって電池内蔵(取り外しできない)になったので、軽量化と同時に剛性が向上した。前の型は電池室のふたがすぐこわれそうだった。速度も2.13GHz, 主記憶は2GBで十分だとわかっている。SSDの容量はOSだけで空きが90GBにすぎないが、講義や旅行に持ち出すには、まあいいか。FusionやWindows XP入れようとも思わないわけで。画面が光沢にしてはあまり反射しないのもよい。これならシートをはらなくてもいいだろう。
これでMacBookは*全機種制覇。(もちろん初代Airはパスしていたのでそれなりの意味)
記憶装置がHDD(HardDiskDrive)でなく128GB SSD(SolidStateDrive)。
東芝にVine Linux入れてた頃から外付けは結局重くなると思い、ずっとDVD/CDドライブ付きを愛用してきたが、体感重量半分ならセパレートもいいと思える。最近はUSBが便利になったしね。最近のOSXはFireWireでなくても外付けUSBから立ち上げられるのだ。とりあえずCarbonEmacs, Apel, SKK(ddskk), 奥村さんの本(美文書4版)からLaTeX,Adpbe Acrobat Professionalだけ導入しておいた。もちろん付属CDROMから開発環境(Xtools=gccなど)をインストール
(出張帰りで眠い眠い。そのせいかupLaTeXは失敗。追求する暇もないので、他のMacBookと同じく今年は奥村本で行く。どうせ秋にはSnow Leopardになるし。)
昨夜はめずらしく普段なら起きてもいかしくない3時に寝て5時に目が覚め、9時までぐずぐずしていたのだが、その理由がこれ。USAのGizmodoのlive update(chat)が一番役立った。(改めてみるとFirefoxでは自動で日本語サイトに飛ばされるのは嬉しくない。)
もうKeynoteが公開されている。(いつまで見られるかはあやしいが)
http://events.apple.com.edgesuite.net/0906paowdnv/event/index.html?internal=ijalrmacu
Softbankが26日に第三世代のiPhone(3GS)を発売すれば、DoCoMo(LG製)から買い替える予定。
MacBookはマイナーチェンジでかなり細かく改善された上に値下げ。学生教職員はAppleStoreから買えば10%割引が受けられるからかなり買いやすくなったはず。(白MacBookでさえ初めてのMacとしては十分使えるレベルだろう)
MacProについて更新がないのと予算も乏しいので、前から気になっていたMacBook Airの見積もりを依頼しておいた。
第三世代になってUnibodyかつ(多分)バッテリー交換できなくなったようだが、2GHz超えてきたし、GPUは普通についてるし、SSDも128GBになった(まだ少ないけどね)。これで価格的に定価で20万円しないのだから、一年半経ってやっと手が届くようになったわけだ。eBookを読むのと講義用に1.3kgは魅力。ローマ滞在の為に用意した13"MacBookは2kgを超える。
もうKeynoteが公開されている。(いつまで見られるかはあやしいが)
http://events.apple.com.edgesuite.net/0906paowdnv/event/index.html?internal=ijalrmacu
Softbankが26日に第三世代のiPhone(3GS)を発売すれば、DoCoMo(LG製)から買い替える予定。
MacBookはマイナーチェンジでかなり細かく改善された上に値下げ。学生教職員はAppleStoreから買えば10%割引が受けられるからかなり買いやすくなったはず。(白MacBookでさえ初めてのMacとしては十分使えるレベルだろう)
MacProについて更新がないのと予算も乏しいので、前から気になっていたMacBook Airの見積もりを依頼しておいた。
第三世代になってUnibodyかつ(多分)バッテリー交換できなくなったようだが、2GHz超えてきたし、GPUは普通についてるし、SSDも128GBになった(まだ少ないけどね)。これで価格的に定価で20万円しないのだから、一年半経ってやっと手が届くようになったわけだ。eBookを読むのと講義用に1.3kgは魅力。ローマ滞在の為に用意した13"MacBookは2kgを超える。
