October 2009 Archives

DouNyuu Semi 導入演習受講者宛

| | Comments (0) | TrackBacks (0)
今日言及した教材をおきます。
なお、教科書のクーピッシュ教授の論文(および関連箇所)も参照してください。
20090815-tsukyo2009-prfg-b-05-copy-for-dounyuu.pdf

法思想史受講生宛
評価基準の細則について
0 評価は、定期試験、小テスト、レポート(定義に注意)の三つ組みでおこないます。
1 定期試験は試験期間中になります。
1.1 定期試験だけでも単位はとれます。
1.2 定期試験に差し支えのある人の救済は、学部の基準によります。
2 小テストは11月25日の授業時間中におこないます。
2.1 小テストを受けなくても単位はとれます。
3 レポートの定義は次のとおり
3.1 指定された課題に答えていること
3.2 許可者(当日出席者および申し出た人)に指定用紙を配布します。(12月予定)
3.3 自筆と本人確認の検印を条件とします。
3.4 提出は事務室を予定
3.5 提出期日は2010年1月を予定。
3.6 レポートを出さなくても定期試験や小テストが良い人は良い評価になる可能性があります。
4 定期試験と小テストのうちどちらかは、教科書のみ参照可、どちらかは一切参照不可となります。
%----------
今までに推薦された教材
1 『フィガロの結婚』 Le nozze di Figaro.(メディアラボでも観られます)
2 プラトン『ソクラテスの弁明/クリトン』(岩波文庫など)